実験の概要と実施状況:みんなのウェブ
総務省が実施する「ウェブアクセシビリティ実証実験」の紹介と活動報告 ... 各種の展示会への出展や講演会等での発表、セミナーの開催、コンテストの開催など、さまざまなイベントを通じての実証実験の宣伝活動とウェブアクセシビリティについての啓発活動を行いました。 ...
http://www2.nict.go.jp/v/v413/103/accessibility/proof/outline/contents/
自社サービスを販売代理してくれる企業を検索する時は代理店募集 などで検索するとウチのようにお願いしてくる企業ばかりでますよね?
代理店してくれるところを有効に探す手段はありますか?
募集に来てほしい業界はウェブ系や営業代行系を希望してます。
また何か有効な情報サイトなどありますか?
煮詰まっちゃってます。
宜しくお願いします!
まずは地域のメディアにリリースを出してみてください。
新聞社、テレビ局、地域経済誌、タウン誌など。
リリースはちゃんと書き方を勉強しましょう。
どっか1つくらい取り上げてもらえたらもうけものです。
事業内容と、代理店募集について告知します。
つまり取材を受けるのです。
ですが、脇が甘いと突っ込まれます。
市場性や売上計画、目的と効果、ターゲット…等。
それがクリアにならないと代理店なんて夢の夢ですし、万一見つかってもヘボイところだけです。
情報サイトということですが、上記のような面倒なことをしなくても簡単に掲載できるので、ハッキリ言って埋没するだけで、既にご覧になられたようにお願いばかりでウザイだけです。
本気で代理店ということであれば、足で稼いでください。
また、商品やサービスのスペックがいくら高くでもイコール「売れる」にはなりません。
そして代理店に自分がこうやって売ったとか実績、売り方を教えられないのであれば代理店になる気にもなりません。
かえって逆効果となりますから、まずは自分が売れることを示してください。
もう一つ。
味方をつけることは大きな威力を発揮します。
同じような経営者の仲間や、会合などに出席してPRします。
良いところや厳しい指摘も得られるでしょう。
厳しい指摘はなかなか得られないものです。
また、一度会っていると、うまが合えばその人の紹介などもあります。
経営者同士頑張っていこうと仲間になってくれたりしてとても心強いものです。
お付き合いで買ってくれたりします。
このお付き合い…結構重要です。
販売実績を積むことでお客さま心理が次第に分かってきます。
最後に現状。
私はある自治体のベンチャー発表会に毎月参加しています。
キャピタル、金融機関、マスコミが集います。
いろいろな商品が登場します。
システムの開発を発表されたり、面白いものです。
こういったところに参加されてみるのも手です。
・・・で・す・が。
現状は99%が「ヘボイ」ものです。
前述したスペックは良くても「売れない」ものなのです。
新規性だけではだめです。
お客さんは「おぉー!」ってものを開発してください。